今日の Take-5 ライブは、唐口一之(tp) 大野こうじ(g) 池辺浩年(b) 細部裕子(vo) 。

いや~、唐さんと大野さんの二人が揃うと、やっぱ素晴らしいことになりました。さすが一流所の演奏は凄いものです。彼らの上手さが良く解りました。

私も彼らに引っ張られて良い演奏が出来たと思います。4beatは良い感じで弾けたかも^^。サンバ、ラテン系はスカタンぽいノリでこれは要研究、要練習って感じ(^^;。

また細部さんも気持ちを乗せて良い雰囲気で歌ってくれて華やかになりました。

演奏した曲は、1部は Whims of Chambers, I’ll Remember April, Body And Soul, It Might As Well Be Spring (vo), Over The Rainbow (vo), But Not For Me (vo)。

2部は、Mack The Knife, One Note Samba, Old Folks, A Girl From Ipanema (vo), It’s All Right With Me (vo), My Foolish Heart (vo), Route 66 (vo) でした。

お客さんは2人と少なかったですがナイス・ライブでした。またこのメンバーでライブをやらかしてしごかれたいな~、と思います(笑)。

Macknife   Folks

R66 (vo)   Raibow (vo)

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